【茶器/茶道具 短冊】 直筆 一華開五葉又は松樹千年翠又は青松多寿色又は彩鳳舞丹宵又は山呼万歳声 長谷川大真筆

短冊 日一華開五葉又は松樹千年翠又は青松多寿色又は彩鳳舞丹宵又は山呼万歳 長谷川大真筆

短冊 一華開五葉又は松樹千年翠又は青松多寿色又は彩鳳舞丹宵又は山呼万歳 長谷川大真筆

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短冊 一華開五葉又は松樹千年翠又は青松多寿色又は彩鳳舞丹宵又は山呼万歳 長谷川大真筆

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一華開五葉いっかごようにひらく
一心から五智が開かれるという意味。
達磨の禅風が将来五派にわかれて栄えるであろうという予言。
松樹千年翠しょうじゅせんねんのみどり(松樹(寿)千年翠(緑))
変化の激しい世の中で年月や季節に左右されずに常に変わらず美しい緑を保ち続ける松こそ万古不易の真実の象徴である
青松多寿色せいしょうじゅしょくおおし
松は常緑樹の代表として、さまざまな象徴に用いる。 何時までも青々とした松は、それだけで御目出度い色をしている。若さの象徴「緑」、 不老長寿を連想させる。 当然、祝いの席には松が飾られることが多い 「寿」の語が入った句は「長寿」の象徴である。 禅語で「うつろうことのない不動の松の青さこそ、寿の色」という意味を持っています 。
彩鳳舞丹宵さいほうたんしょうにまう(彩鳳舞丹霄)
丹宵とは朝焼けや夕焼けのなどの澄み切った赤い空の事で、めでたい風光を言う。
山呼万歳声やまはよぶばんざいのこえ(山呼万歳聲/山呼萬歳声/山呼萬歳聲)
武帝が山に登り天下泰平を祈って歓声をあげると、全山に万歳がこだました。めでたい時に使う。

【長谷川大真】三玄院 臨済宗 大徳寺塔頭
1957年昭和32年2月 出生
1979年昭和54年 駒沢大学卒業
 大本山相国寺 (梶谷宗忍管長)僧堂にて修行
1997年平成09年08月 三玄院住職
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【三玄院】大徳寺
一五七九年に、春屋和尚を開祖に、石田三成・浅野幸長・森忠政の三人が建てた寺で、沢庵和尚・千宗旦の修道場として著名です。
春屋和尚の弟子には、徳川幕府の悪令に対抗して大徳寺の面目を天下に示した玉室・江月宗玩和尚がおられます。近衛信尹・久我敦通・古田織部・藪内剣仲・小堀遠州・黒田長政・桑山重晴・瀬田掃部・山岡宗無等が参禅した事もつとに知られます。また、石田三成・古田織部の墓があり、茶室は古田織部の設計による篁庵があります。
 

   直筆
サイズ広巾:約縦36.3×横7.5cm
作者 長谷川大真筆
たとう紙
注意 メール便不可
   (R4/棒丸岡・15890)

 

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商品コード: T-0056*1~T-0056*5
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