【茶器/茶道具 短冊】 直筆 清流無間断又は行雲流水又は雲悠々水潺々又は白雲抱幽石 福本積應筆

短冊 直筆 清流無間断又は行雲流水又は雲悠々水潺々又は白雲抱幽石 福本積應筆

短冊 直筆 清流無間断又は行雲流水又は雲悠々水潺々又は白雲抱幽石 福本積應筆

短冊 直筆 清流無間断又は行雲流水又は雲悠々水潺々又は白雲抱幽石 福本積應筆

短冊 直筆 清流無間断又は行雲流水又は雲悠々水潺々又は白雲抱幽石 福本積應筆

短冊 直筆 清流無間断又は行雲流水又は雲悠々水潺々又は白雲抱幽石 福本積應筆


清流無間断せいりゅうかんだんなし
清らかな流れが、絶え間なく続く様。 常に活動する ものは、尊い清流のように、新鮮さを持ち続ける。 不断の努力修行が大切であるの意
行雲流水こううんりゅすい
空行く雲や流れる水のように、深く物事に執着しないで自然の成り行きに任せて行動するたとえ。
また、一定の形をもたず、自然に移り変わってよどみがないことのたとえ。
「行雲」は空行く雲。「流水」は流れる水。諸国を修行してまわる禅僧のたとえにも用いられることがある。
雲悠々水潺々くもゆうゆうみずせんせん
青空に雲が悠然と浮かび、動いているのか止まっているのかわからないが、水はさらさらとひと時も休まず流れつづけている様子。
白雲抱幽石はくうんゆうせきをいだく
幽玄な巨石の山、それを白雲がふわりと優しく抱くように包み込む、天上の様子。
壮大でありながらも、慈悲も感じさせるやわらかく温かい 関係。 周りに束縛するものがなく、心が素直になった時、あなたは何を抱くでしょう。(寒山詩) 。

【福本積應】
1930年昭和05年 京都に生まれる
1959年昭和34年 大徳寺派招春寺(京都府船井郡)住職を拝命
1983年昭和58年 大徳寺派宝林寺(亀岡市)兼務住職を拝命
1989年平成01年 宝林寺本堂・庫裏・山門を建立
2002年平成14年 招春寺本堂・山門を建立
2004年平成16年 宝林寺を後任住職に譲 再度招春寺住職を拝命
 

   直筆
作者 福本積應筆
たとう紙
注意 メール便不可
   (野丸り・3740)

 

【茶器/茶道具 短冊】 直筆 清流無間断又は行雲流水又は雲悠々水潺々又は白雲抱幽石 福本積應筆
【茶器/茶道具 短冊】 直筆 清流無間断又は行雲流水又は雲悠々水潺々又は白雲抱幽石 福本積應筆
【茶器/茶道具 短冊】 直筆 清流無間断又は行雲流水又は雲悠々水潺々又は白雲抱幽石 福本積應筆
【茶器/茶道具 短冊】 直筆 清流無間断又は行雲流水又は雲悠々水潺々又は白雲抱幽石 福本積應筆
【茶器/茶道具 短冊】 直筆 清流無間断又は行雲流水又は雲悠々水潺々又は白雲抱幽石 福本積應筆
商品コード: T-0102*1~T-0102*4
【茶器/茶道具 短冊】 直筆 清流無間断又は行雲流水又は雲悠々水潺々又は白雲抱幽石 福本積應筆

メール便不可
前大徳寺派

関連カテゴリ:
茶道具
茶道具 > 短冊・色紙・色紙掛/立・飾り扇子(掛/立)
茶道具 > 短冊・色紙・色紙掛/立・飾り扇子(掛/立) > 短冊
茶道具 > 短冊・色紙・色紙掛/立・飾り扇子(掛/立) > 短冊 >
販売価格:2,970
ポイント:270Pt
短冊
A  2
B ×
C  1
D  1
数量
在庫
0~2