【茶器/茶道具 抹茶茶碗】 浮彫 紅葉に鹿 今岡三四郎作

抹茶茶碗 浮彫 紅葉に鹿 今岡三四郎作

抹茶茶碗 浮彫 紅葉に鹿 今岡三四郎作


紅葉に鹿(百人一首)
奥山に、紅葉踏み分け鳴く鹿の声聞くときぞ、秋は悲しき、様を浮彫の技法で表現した茶碗
妻呼ぶ鳴き声:奥深い山に、散りゆく葉の紅葉を踏みながら分け入って行くと、遠くで鹿が鳴いている。

【今岡三四郎】今岡妙見の長男
1980年昭和55年 生まれ
1999年平成11年 京都市立銅駝美術工芸高校陶芸科卒
2001年平成13年 嵯峨美術短期大学陶芸科卒
2002年平成14年 京都府立陶工高等技術専門校成形科卒
 

サイズ 約直径11.8×高7.9cm
作者 今岡三四郎作
木箱
   (限定R2/1-01中・30180