【茶器/茶道具 抹茶茶碗 干支「子」】 干支茶碗 蕪にねずみ 通次阿山作 (干支子 御題望)

抹茶茶碗 干支茶碗 蕪にねずみ 通次阿山作

 

【通次阿山】
1938年昭和13年生まれ 京都市東山区今熊野在
 大阪市立大学文学部卒業。
 祖父 九谷焼の名工「雲外」
 師 父 京作家・日展作家 通次寛斉
 師 日本画を池田道夫に師事
 陶芸の指導を父・寛斎に受け、日本画の技を絵付にいかし、繊細な絵画風京焼の茶陶を制作
 

サイズ 約直径12×高7.5cm
作者 通次阿山作
木箱
   (R2/1-1り・95590)