【茶器/茶道具 短冊】 直筆 梅花和雪香又は花開万国春又は弄花香満衣又は桃花笑春風 戸上明道筆

短冊 直筆 木葉動秋声又は清霜紅壁樹又は采菊東籬下又は悠然見南山 戸上明道筆

短冊 直筆 梅花和雪香又は桃花笑春風又は花開万国春又は千年翠 戸上明道筆

短冊 直筆 梅花和雪香又は桃花笑春風又は花開万国春又は千年翠 戸上明道筆

短冊 直筆 梅花和雪香又は桃花笑春風又は花開万国春又は千年翠 戸上明道筆

短冊 直筆 梅花和雪香又は桃花笑春風又は花開万国春又は千年翠 戸上明道筆


木葉動秋声(もくようしゅうせいをうごかす)
木の葉は風に吹かれてさらさらと、秋の音を響かせている。
夏の間は、さわさわ〜と風にそよいでいた。木の葉の音もいつの間にか、ざわざわ〜に変わり、足元には落ち葉がという風情。
清霜紅碧樹(せいそうこうへきのじゅ)
清い霜が樹の緑を紅く変え、白い露は黄色の花を紫に変えてしまった。
人生の哀愁を、季節の移ろいに託して詠んだ詩
採菊東籬下(きくをとるとうりのもと)
東の垣根のところで菊を取ったり、街中にいたとしても、気持ちはゆったりとしている様。
悠然見南山(ゆうぜんとなんざんをみる)
ゆったりとした気分で南山を見上げる。煩悩妄想の跡形もない、悠悠自適な様子。

【戸上明道】玉瀧寺
1935年昭和10年03月 三重県玉瀧(伊賀市)に生る
1958年昭和33年03月 龍谷大学卒業
1960年昭和35年04月 大徳寺専門道場掛塔
 (小田雪窓老師に師事)
1964年昭和39年07月 立命館大学院修了
1977年昭和52年03月 玉瀧寺住職
1990年平成02年02月 前住位稟承
2006年平成18年06月 閑栖
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【玉瀧寺】
 玉瀧寺 吉祥山 三重県北伊賀(現伊賀市)
 

短冊 直筆
作者 戸上明道筆
たとう紙
注意 メール便不可
   (野申中・4510)

 

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商品コード: T-0033*1~T-0033*4
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販売価格:3,630
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戸上明道(直筆)
梅花和雪香  4
花開万国春  3
弄花香満衣  3
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