【茶道具 長板/お棚 敷板】 掻合 風炉用 大 

茶道辞典【総飾り】
茶道で、点前(てまえ)が終わったのち、使用した道具類をすべて飾ること。
・・・・【長板】
※台子の地板を長板と云う
・・・<長板の総飾り>・・・
(唐銅(からかね)の鬼面風炉(きめんぶろ)、皆具(かいぐ)、差し通し柄杓(とおしびしゃく)、鳥頭(とりがしら)の飾り火箸)の一式
・・・・【真台子】すべての棚物の始まり
※台子飾り:飾り方に一定の規式があります
規式は能阿弥が「書院の七所飾」を参考に「書院の台子飾」を制定したと される。
真台子・及台子・竹台子・桑台子・高麗台子などがある。
◆真台子の寸法「幅三尺五分、奥行一尺四寸、高さ二尺二寸」という物で様々な茶道具の寸法の基準ともなっています。先の「珠光好竹台子」も同じ大きさとしています。また利休好で「唐物から」ともいわれる「及台子」がありますが、ほぼ「真台子」と同寸
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茶道具 長板 掻き合わせ 風炉用

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サイズ(大)約縦36.4×横84.8×厚み1.8cm
紙箱
  (No192吉吉大)
(・18300)
※天然の木材ですので、その都度、木目は変わります。
※当方にお任せ下さい。