【茶器/茶道具 掛軸(掛け軸)】 一行 寿 紅唐紙 福本積應筆

掛軸 一行 寿 紅唐紙 福本積應筆

掛軸 一行 寿 紅唐紙 福本積應筆


寿ことぶき
祝いの言葉を言うこと。また、その言葉。ことほぎ。
めでたいこと。いわい。よろこび。また、その儀式。「寿を成す」
長生き。長命。長寿。
などの意味がある。

【福本積應】
1930年昭和05年 京都に生まれる
1959年昭和34年 大徳寺派招春寺(京都府船井郡)住職を拝命
1983年昭和58年 大徳寺派宝林寺(亀岡市)兼務住職を拝命
1989年平成01年 宝林寺本堂・庫裏・山門を建立
2002年平成14年 招春寺本堂・山門を建立
2004年平成16年 宝林寺を後任住職に譲 再度招春寺住職を拝命
 


作者 字:福本積應筆
木箱
   (輪輪大/53900)30600・44000